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【22世紀へ!園部研】
カムトップの効果のまとめ カムトップの効果のまとめ  

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 カムトップ(ComeTop)の効果の大きさは前までの記事で詳しく述べたとおりで,従来の技術に比べ飛躍的に進歩しているものであります.


 カムトップ(ComeTop)は,適切で容易な付加表示を実現します.
 特に,ウェブ来訪者をトップページ等へ誘導することに適しています.

 カムトップ(ComeTop)よれば,検索エンジン等から紹介されてウェブサイトの非トップページに到達する巨大なトラフィックの流れを,そこで終わらせません.
 そして,トップページ,メニュー,商品一覧ページ,広告などの,サイト運営者お勧めのオブジェクトに誘導します.
 その結果,ウェブサイトと閲覧者の適切なコンタクトを格段に増大することができます.

 さらにカムトップ(ComeTop)を広告に応用すれば(園部研のキーリレー広告参照),キーワードに基づいて選択されあるいは最適化された広告が,閲覧者が既に検索エンジンやリンク集などで選択した「興味ある」オブジェクトの内部または外部に,同時もしくは前後して表示されます.
 この点から,広告がよく閲覧される確率が高まり,広告効果が大きく上昇すると期待されます.


 カムトップ(ComeTop)は,現在までにインターネットで様々な表示手法と広告手法が次々と編み出されてきた中でも,類を見ない新手法です.

 現在,サイト内の移動をしても出てくるポップアップ広告に対して,閲覧者からの
「ウィンドウが隠されて邪魔」,
「消すのが面倒」
という声には激しいものがありました.
 そこから類推された,
「ましてトップページなどの大きなウィンドウをアクセスの都度毎回出していたら,閲覧者の怒りを招くのではないか」
という単純な憶測.それを破ったところに,効果絶大な本発明の新規性の鍵があります.
ComeTop


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- 最終更新日 3088日前: 2009. 7. 2 Thu 19:19
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